忍者ブログ
✿詞集✿
07
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 管理画面

    [PR]

    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    summer constellation




    地平線 消えてゆく飛行機なんて見たことは一度もないけれど
    この地球 裏側の君の行く町へと今日も飛び立つよ

    「二度と会えないわけじゃない」と君は
    笑顔作って いつものように手を振ったよね
    【「二度と会えないわけじゃない」なんて 
     ただの強がり 気づかないでね】

    本当(ほんと)はバイバイ 言いたくない
    大(おっ)きな花火咲いて 夏の星座覆った
    ずっとここで待つよ 約束する
    まだ知らない未来 君と一緒に描きたいから
    【本当はバイバイ 言いたくない 大きな花火 夏の星座覆った
     ずっと忘れない 宝物だから 胸の奥 大切にするね】


    弾け飛ぶ水しぶき 太陽色を映しこんで キラキラ降り注ぐ
    君となら何だってできそうで いつも勇気をもらってた

    夢を追いかけ 走り出した君の
    少しでも力になるように笑って送ろう
    【夢を追って旅立つ私を 
     力づけようとしてくれるのね】

    晴れた夜には ふたりして
    芝生に寝転がって 夏の星座巡った
    今は 瞳閉じてイメージする
    数年後の未来 どんな星空見上げるだろう
    【晴れた夜には ふたりして 芝生に寝転び 夏の星座巡った
     ずっと忘れない 宝物だから 胸の奥 大切にするね】


    神様 ひとつだけ願い叶うのなら
    君が泣きたい夜は この声 届けてよ


    本当(ほんと)はバイバイ 言いたくない
    大(おっ)きな花火咲いて 夏の星座覆った
    ずっとここで待つよ 約束する
    まだ知らない未来 君と一緒に描きたいから
    【本当はバイバイ 言いたくない 大きな花火 夏の星座覆った
     ずっと忘れない 宝物だから 胸の奥 大切にするね】
    PR

    ひだまりの唄



    好きだよって伝えたい 世界中に叫びたい
    四つの季節 これからも君と手をつなぎ 歩いてく


    薄く伸びた街路樹の影 隠れるように君
    ふいに向けられた笑顔(かお)に 愛しさが込み上げてくる 

    ありふれた台詞(こと)も上手くは言えなくて
    不器用な僕だけど一途に想うよ 信じてほしい

    好きだよって伝えたい 世界中に叫びたい
    心に咲いたこの気持ち 大切にして
    いつもひだまりにいるような 幸せを届けたい
    季節が巡り変わっても 僕たちの愛は変わらない


    まるで手のひらに降りた 淡い一片(ひとひら)のように
    たまに見せる儚さが また君を綺麗にさせる

    抱きしめた途端に夢から覚めそうで
    こんなに臆病な自分がいること 初めて知った

    ひつじ雲追いかけて 坂道を駆け上がる
    僕たちは まだ色の無い地図を抱えて
    きっと どこまでも続いてく 果てしない道のりに
    君と残した足跡 どんな輝きを放つだろう


    “永遠”に触れたいんだ
    ふたりで見よう 約束だ ずっとずっと未来を


    君に好きだよって伝えたい 世界中に叫びたい
    心に咲いたこの気持ち 大切にして
    いつもひだまりにいるような 恋をしよう
    四つの季節 これからも君とふたりで歩いてく

    なつかぜ



    ツンと鼻先をついて 晩夏(なつ)の風が過ぎる
    どこか懐かしいような 甘く切ない気持ち
    ねぇあなたの手をとって 未来へ駆け出した
    あの頃と 私なにか変わっているのかな

    いつか叶うと信じていたコト 思いは真実(かたち)になる

    大切にしたいと思えば思うほど
    優しさがたくさんあふれてくる
    大好きなあなたへ この愛届けよう
    少し照れるけれど受け取ってね lalalala


    ゆるやかな時間の中 紡いできた言葉
    何でもないようにみえて 確かに支えてる

    白いキャンバスに 虹色絵の具で描こう 大きな夢

    幸せにしたいと思えば思うほど
    全身に力があふれてくる
    大好きなあなたが笑顔でいれるように
    いつでも手伸ばすよ 掴まってね

    大切にしたいと心から思うよ
    優しさがたくさんあふれてくる
    大好きなあなたへ この愛届けよう
    少し照れるけれど受け取ってね


    ツンと鼻先をついて 晩夏(なつ)の風が過ぎる
    あなたも私のように感じているのかな…

    冬空(ふゆそら)


     
    冬の空に 流れる星を探して
    一晩中 起きてるのだって平気だよ

    だから お願い 小さな光だって
    闇に沈めないで 届けて

    こんなに好きなのに どうしてふたり
    遠い空の下 想い募らせているの?
    あなたいる街には もう雪の音(ね)が
    聴こえているかな 寒くないかな


    「愛している」 言葉だけはもういいよ
    本当なら 今すぐに来て 抱きしめて

    そんなわがまま 心に秘めて今日も
    ひとりきりの夜を過ごすの

    会いたいよ 声なら耳元近く
    感じられるけど 淋しさ増すだけなんだ
    素直に言えたなら 華やぐ街を
    ねぇ 手をつないで歩けるのかな


    こんなに好きなのに どうして私
    遠い空の下 想い募らせ 泣いてるの?
    会いたいよ 会いたい 一滴(ひとしずく)でも
    あなたに届いて ・・・会いたいよ


    冬の空に 流れる星を探して
    あなたへの愛 溢れる想いをうたうわ

    愛の証


      

    揺れる 揺れる 蒼い月がまた 歪んで落ちる
    熱い 熱い 吐息 髪先に 染み付いている

    確かな約束は ふたりには何も
    窓に映る痩せた背中に そっと願うだけなのよ

    愛の証を見せてよ 言葉だけじゃ全然足りない
    薬指 鈍く光る 見ないフリしても 突き刺さるの
    愛の証を見せてよ 身体だけじゃ全然足りない
    特別なものなどいらないわ ただ・・・I want you to love it!


    誘う 誘う 白い波に今 静かに沈む
    甘い 甘い 低い囁きに 解けて溶ける

    信じていたい夜 どれくらい in my heart
    積み重ねたら キレイな台詞(ウソ) 真実にたどり着ける?

    愛の証を見せてよ 暗い闇も迷わないように
    帰る場所 あなたの中 私には光 そこだけなの
    愛の証を見せてよ 雑音にも惑わないように
    偽善者な味方はいらないわ ただ・・・I want you to love it!


    愛の証を見せてよ 言葉だけじゃ全然足りない
    薬指 鈍く光る 見ないフリしても 突き刺さるの
    愛の証を見せてよ 身体だけじゃ全然足りない
    特別なものなどいらないわ ただ・・・I want you to love it!


    [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17
    カレンダー
    06 2026/07 08
    S M T W T F S
    1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31
    最新記事
    (09/18)
    (05/30)
    (05/30)
    (05/30)
    (05/30)
    ブログ内検索


        ◆ graphics by アンの小箱 ◆ designed by Anne ◆

        忍者ブログ [PR]