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Let's deliver singing voice
all over the world
大好きなモノを 集めるみたいに
しあわせも 手にできたらいいな
心のプラチナ 輝き続ける毎日へと
ちいさな決意と想い
信じるチカラ
ぜんぶ ぜんぶ わたしをつよくする
まだ知らない素敵が待っている
キラキラと今、光が
五線譜を転がって 奏でるメロディ
空を渡って きみへと届け
ほら 歌声は遙か
世界中どこまでも 響いていく
大切なモノを 失くさないように
かなしみは 深く満ちるのだろう
解けないプロミス 瞬く星が彩る夜に
やさしい祈りと願い
連なるキセキ
もっと もっと わたしを魅了して
誇らしくひとつだけの物語
ドキドキがもう、まぶしい
まるで魔法みたいに 夢があふれだす
虹の向こうに 見つけた希望
さあ おもいきってススメ
ずっと描いていた あの未来へ
勇気の一歩が きっと叶える
キラキラと今、光が
五線譜を転がって 奏でるメロディ
空を渡って きみへと届け
ほら 歌声は遥か 響いていく
ドキドキがもう、まぶしい
まるで魔法みたいに 夢があふれだす
虹の向こうに 見つけた希望
さあ おもいきってススメ
ずっと描いていた あの未来へ
それは見渡す限りに 紺碧のグラデーション
空と海の境界に 凛と風が吹く
踏み出すその爪先が 水面に触れたとき
波紋がただ静かに 拡がっていく
暗闇の中 何も感じなければ
自分自身という存在さえ
消えてしまうの?
貴方だけはどうか忘れないで
眠りにつく夜 過ちも涙も
この胸に抱き締めよう
そのすべてを護るため
切な願いに呼応して 流れ落ちる星を
沈んだその瞳が 映すことはない
未来へ挑む冒険者が 夢に破れたとき
記憶の涯に 想い馳せるだろうか
戻れない時間 深い傷残しても
いつしか痛みごと薄れていく
繰り返すだけ
須らく生命は光放つ
麗しいほどの 哀しみを覗いて
零れた言葉の意味を
その心に刻み込め
過去から届く声を 未来へ繋ぐ
遥か昔から 重ね続けた歴史
こんな儚くて 美しい世界を
貴方だけはどうか忘れないで
眠りにつく夜 過ちも涙も
この胸に抱き締めよう
そのすべてを護るため
木々を揺らす風に いつからだろう 心許したのは
穢れなき翼を 羽ばたかせた夢は どこへ向かう
泥だらけの靴投げ出して
裸足で舞う白銀の輪舞
十六夜の路 独りきりで
醒めた傷痕に戸惑いながら
紅い運命に呑み込まれぬように
冷たい焔 燃やし続けていたい
誰も奪えない 決して譲れない
私だけの花咲き誇るまで my dear
針の刻む音が 耳障りで 意味もなく叫んだ
夜が明けるたびに 募る想い 涙の理由知らず
永遠へと抱く憧憬
散りゆくものの美しさ
人は何故 胸の奥を
言の葉に変えて歌うのだろう
碧い感情が此の身突き抜ける
茨のように後悔が渦巻いても
誰も壊せない 決して戻れない
どんな一瞬も過去になるだけ
欠けた月はまた 影を照らしてく
闇を彩る一輪の薔薇のように
変わりゆくことを恐れずに進め
希望をその手に 掴むまで
紅い運命に呑み込まれぬように
冷たい焔 燃やし続けていたい
誰も奪えない 決して譲れない
私だけの花咲き誇るまで my dear
咲き誇るまで my love
言葉にできない溢れる想いを
どんなときも気高く 掲げていたい
ああ 近付くことさえ
許してはくれないのですか
天を恋うように薄紅の月
ゆっくりと弧を描いてく
生まれたときにはもうカーストに縛られ
奇跡だと説かれても幸福とは繋がらない
名前も知らない道端の花を
今宵もまた抱き寄せ眠る いつか
愛が壊れても 変わることのない願い
跡形もなく散りゆくその日まで
跡形もなく散りゆく最期まで
もう 綺麗事でさえ
望んではいけないのですか
水面煌く数多星屑の光
ひとつだって掬えはしない
定められた生命に冷たい雨が そう
象徴のないエトスが今も苦しめているのに
誰かの祈りが夜を染め上げて
今宵もまた寄り添い歌う きっと
性懲りもなく希望の夢を見る
言葉にできない溢れる思いを
今宵もまた抱き寄せ眠る いつか
愛が壊れても 変わることのない願い
跡形もなく散りゆくその日まで
I believe…
愛に焦がれても終わることのない痛み
私は現在も未来の夢を視る
二人は現在も希望の夢を視る
都合良く脚色された 誰かの為のストーリー
弱い者ほど群れたがり その声を大きくする
信じることは悪しからず 救われるのならば
陰りゆく時代にこの手を翳して
氾濫する情報戦に 卓逸のLiteracy
混乱するSociety もはやEmergency
まるで深淵に触れるような
痛みを覚えて 傷を残し 蹲っている
Everything is a treasure
It will be my treasure
何一つ欠けることなく
ここに今存在する全てが(善も悪も超越して)
誰もが目にする現実と 自分の知る真実と
その螺旋を重ねながら 未来を繋げばいい
此方とか彼方だとか 意味のない線引きをして
いつしか見えない鎖に 縛られていくのだろう
形を成した生命の きっとその数の分だけ
正義は在るというのに 下らないカテゴライズ
巡りゆく季節にこの身を委ねよう
賞賛する言葉も 糾弾の罵声も
自己保身の延長線上? 大抵便乗
風に 大地に溶けるように
流されるままに 逆らわずに 心研ぎ澄ませ
Everything is a treasure
It will be my treasure
愚かしくも愛おしくて
ここに今存在する全てが(清も濁も呑み込んで)
天の道照らす偶像は 見返りなど求めない
どうせならば頂天を目指せ
そうだ後れを取るな Go ahead
Come on 咬み付くくらいのスタンスで
Don’t cry, Don’t believe, All蹴散らせ
何故 探し求めるのか(I seek 世の果てまで)
未だ 求め続けるのか(I still 手にするまで)
時を渡り 境界超え 誰に何を言われようと
己だけの道を往く(遙かなるmy own way)
Everything is a treasure
It will be my treasure
何一つ欠けることなく
ここに今存在する全てが(善も悪も超越して)
誰もが目にする現実と 自分の知る真実と
たとえそれが幾千年 交わることがなくても
その螺旋を重ねながら 未来を繋げばいい
Still in the world, endless war
It was destined 茨の道を
行き着く先はBad or Happy End
それぞれのDOGMA