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夢ってさ 何だったけな
適当に過ぎてく暮らしの中で
派手に転んで
何度も思い知らされた現実
いつしか 歩調合せてた
本当は 誰もが 腹ん中に隠してる想いがある
“やらないこと”と“諦めること”は 違うだろう
もう 言い訳はいらない
oh 俺たちは まだまだ人生の途中で
格好悪くもがいても それが標(しるし)
続く明日のために
oh 肩組んで ひとりひとりの勇気の羽根
大きな翼にして さぁ飛ぼうぜ 高く高く
昔から 騒ぐのが好きで
仕事そっちのけで アチラ コチラへ
いい年齢(とし)になって
出逢えた最高の女性(ひと)と 築いた
家族は 宝物になった
手に入れたモノに比べたら
失ったモノなんて 実はちっぽけだろう?
振り返れば 数々のキセキに 花が咲く
oh 俺たちは まだまだ人生の途中で
みっともなく足掻いても それが標(しるし)
続く未来のために
oh 肩組んで ひとりひとりの希望の羽根
大きな翼にして さぁ飛ぼうぜ 高く高く
サイゴまで全力で駆け抜けていこうぜ
昨日の月がどんな顔してたかなんて
あなたは知らないでしょう
moonlight カケラ背にして
一途なの いいところだけど
ねぇ いつも見てるのよ そばで
疲れた心 癒してあげる
こんな晴れた休日の午後は 優しい風に吹かれながら
私特製ミルクティーをあなたへ
見つめ合って 寄り添って このひとときに愛をこめて
A recipe of the magic for you
はしゃいだ街も 今は遠くなっていくわ
あなただけいればいい
forever 花束にして
ずっと ずっと 抱きしめているわ
ねぇ 澄んだ空見ると ほらね
どんな願いも叶う気がする
こんな晴れた休日の午後は 優しい歌に包まれながら
少し甘めのミルクティをふたりで
見つめ合って 溶け合って このひとときに愛をこめて
A recipe of the magic for us
ねぇ いつも見てるだけ? そばで
たまには愛をささやいて欲しい
こんな晴れた休日の午後は 優しい風に吹かれながら
少し甘めのミルクティをふたりで
見つめ合って 溶け合って このひとときに愛をこめて
A recipe of the magic for us
A recipe of the magic for you
寝静まった街の片隅 疲れた心 曝(さら)け出し
最後の場所と誓った君(やすらぎ)に身を委ねよう
風なんて自由なもので 気分次第で逃げて行(ゆ)く
不条理を感じてても 声を荒げる者はない
「どうしてこんな時代に・・・」思うことは簡単だけど
飲み込まれないように 我が道を行(ゆ)け
連なる日々に 僕たちの足跡を残そう
たとえ小さくたって ふたりが生きた証だから
“愛”を教えてくれた君に 僕の全てを捧げるよ
信じるから 信じていいから
これからもずっと ずっと・・・
大空を羽ばたく鳥さえも 不自由なこの世の中で
ちっぽけなプライドだけ押し付けて 粋がっていた
でも君のひと言で Ah 変わってゆく 明けてゆくんだ
約束 “負けない”ように 我が道を行(ゆ)け
重なる鼓動 僕たちの時間(とき)を刻むように
たとえ小さくたって 繋がる命を守れるよ
“夢”を教えてくれた君に 僕が未来を咲かせよう
信じるから 信じていいから
これからもずっと ずっと・・・
連なる日々に 僕たちの足跡を残そう
たとえ小さくたって ふたりが生きた証だから
“愛”を教えてくれた君に 僕の全てを捧げるよ
愛している 愛しているんだ
だから これからも共に生きてゆこう
おまえに伝えたいことがあるんだ
俺の胸にしまっておくだけじゃもったいないから
「なんだそんなこと?」なんて言わないで
俺にとっちゃかなり大事なことなんだ
もう10年か・・・何度も泣かせたな
こんな俺に愛想尽かさないでくれたおまえに
“ありがとう”
朝も昼も夜も 光が射したように
温(あった)かな毎日が当たり前になっていた
そうじゃないって気付くのが今頃になってしまったけど
だからこそ今伝えたい これからもよろしくな
おまえに何度助けられただろう
帰る場所があるって それだけで頑張れるのさ
「なによ、おおげさね」なんて言わないで
俺にとっちゃかなり力になってるんだ
あとどれくらい 一緒にいられるか
なんて誰にもわからないからさ 言うよ素直に
“ありがとう”
あれもこれもそれも 光が射したように
幸せに包まれて輝いてる すべてが
それが愛って気付くのが今頃になってしまったけど
だからこそ今伝えたい これからもよろしくな
朝も昼も夜も 光が射したように
温(あった)かな毎日を過ごしてる 幸せ
それが愛って気付くのが今頃になってしまったけど
だからこそ今伝えたい これからもよろしくな
冬の空に 流れる星を探して
一晩中 起きてるのだって平気だよ
だから お願い 小さな光だって
闇に沈めないで 届けて
こんなに好きなのに どうしてふたり
遠い空の下 想い募らせているの?
あなたいる街には もう雪の音(ね)が
聴こえているかな 寒くないかな
「愛している」 言葉だけはもういいよ
本当なら 今すぐに来て 抱きしめて
そんなわがまま 心に秘めて今日も
ひとりきりの夜を過ごすの
会いたいよ 声なら耳元近く
感じられるけど 淋しさ増すだけなんだ
素直に言えたなら 華やぐ街を
ねぇ 手をつないで歩けるのかな
こんなに好きなのに どうして私
遠い空の下 想い募らせ 泣いてるの?
会いたいよ 会いたい 一滴(ひとしずく)でも
あなたに届いて ・・・会いたいよ
冬の空に 流れる星を探して
あなたへの愛 溢れる想いをうたうわ